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乙女の煌めき♥キスがおりなす恋物語!!ちょっぴり過激な現代乙女ノベル♥

2025.08.01 つれない警察官は本命を逃さない 浮気した彼氏と別れたら、噂のおまわりさんに溺愛されました

俺のこと煽んなよ
保育士として働く小春は、結婚まで考えていた彼氏に二度目の浮気をされ交際を解消する。傷心の中、半ば無理やり合コンに連れていかれると、界隈で「レア」と言われている警察官の権藤が参加していた。女性陣の注目を一身に集めるも、権藤自身は興味がなさそう。だが合コンの後、小春をデートに誘ってきたのが話題の権藤で!? 付き合うわけでもなく、ただ二人で会う回数だけが増えていく。しかしお店選びもスマートで女性慣れしていそうな権藤が、何を思って誘ってくるのかわからないまま……。「せっかく人が冷静でいてやろうと思ってたのに。人の理性焼き切って楽しいか?」モテすぎ警察官の本気の溺愛が始まります!?

2025.07.14 籠の鳥の公女は亡国の王子に愛を乞われる 下

あなたはずっと暗闇の中の光だった
「今夜も可愛がって差し上げますよ」戴冠式を控えるガブリエルから、壊されるほどの熱さで激しく愛されるヴァネッサ。森の小屋とは違う静粛な威厳ある寝室の上質な高級寝台で何度も穿たれる。ガブリエルから深く愛されるたび、彼の足枷になりたくないと願うヴァネッサは、箱庭のような小屋で過ごしたふたりの時間を宝物に、身を引く決意をして――。「あなたは俺の妃になる」激しい執着に囚われるガブリエルの、甘美な愛と激情を受けて!? 王となるガブリエルとヴァネッサのくるおしいほどの寵愛。

2025.07.01 生まれ変われなかった三年後の世界で、ヤンデレ公爵の溺愛が待っていました

ただ私に囚われているといい

 

夫となった美貌の公爵・ルーカスに、初夜をすっぽかされてしまったジュリエット。彼への恨み言を日記に綴り眠った翌朝。目が覚めるとなんと、三年分の記憶を失ってしまっていた!? 冷え切った夫婦仲のはずなのに、なぜかルーカスはジュリエットに異常に甘く、執着している様子。さらに記憶の手がかりに日記を読むと、過去に自分が悪口を書いた相手がことごとく消えていることに気づく。空白の三年間に一体何が……? 「ただ私に囚われているといい」ヤンデレ夫の昏い情欲に搦め捕られて――。

2025.07.01 一途な海上保安官の求愛からは逃れられません!?

意識してもらおうと必死なんで
水族館で飼育員として働く汐音は、水中では自由自在に動けるのに、陸上ではなぜかポンコツな自分に落ち込むこともしばしば…。そんな中、客として訪れた端正な顔立ちの好青年・洋介と出会う。実は、幼い頃、泳げなくて溺れていた彼を汐音が助けたことがあったのだ。さらに、それがきっかけで洋介は海上保安庁の潜水士になったという。まさかの再会に驚く汐音だったが、「俺にとって、あなたは初恋の人なんです」と洋介からの猛アプローチが始まって!? 「一生好きです、絶対に離しません」一途すぎる海上保安官からの求愛は、止まるところを知りません!

2025.07.01 籠の鳥の公女は亡国の王子に愛を乞われる 上

俺が欲しいのはあなただけです。
「仰せのままに。俺だけの姫」ヴィオラが森の小屋で目覚めると、美貌の男性ガブリエルから怪我を手当てされていた。以前の記憶を失くしたヴィオラに、木こりだというガブリエルから「姫」と呼ばれ、彼の献身的な看病に心が揺れる。体は回復しても記憶は戻らず、そして気付いた。森の中にある、この小屋からは出る事が出来ないことに……。「この命ある限り、あなたをお守りする」ガブリエルの苦悩の貌で愛撫され、燃えるような熱い腕に翻弄され貫かれる――。純潔を散らされたヴィオラは、永遠にふたりきり愛しあえると喜びを感じるが、彼には何か秘密があるようで……。四十三と呼ばれるガブリエルと公女ヴィオラとの運命に導かれた溺愛。

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